インターコート藤 2020年度採用

採用情報

資格ゼロから始められる介護福祉士資格取得制度あります

勤務地 事業所内に託児所があります
業種 サービス
職種 サービス・販売職,医療職,専門職
採用予定人数 【介護職】
介護福祉士5名、介護職(無資格)2名
【リハビリテーション職】
理学療法士、作業療法士・言語聴覚士、2名
【医療職】
看護師1名
求人詳細 【介護職】
老健の介護福祉士として、日常的なケアと他の専門職と協働して行う専門的なケアを行います。
老健の利用者は日常生活に何らかの問題をかかえた方なので、老健で働く職種の中でもっとも数が多く、移動・食事・清潔などに関する日常的なケアを提供する主役です。

【リハビリテーション職】
老健のリハビリ専門職は、利用者に対する評価とリハ計画の作成、専門的リハの提供、他職種も含めて実践する生活機能向上プログラムの指導を行います。
リハ専門職はそれぞれの専門性を活かし、理学療法士PTは主に運動機能を、作業療法士OTは主に精神心理機能を、言語聴覚士STは主にコミュニケーションや嚥下機能を、維持・向上させるためのリハビリテーションを、小集団・個別に実施します。
老健が持つリハビリ施設としての機能の中心的存在として活躍できます。
近年では、介護予防事業にも積極的に取り組んでおります。

【看護職】
老健の看護師として、医師と協力して利用者の医学的管理を行うとともに、医学的知識を活かして適切なケアを行います。病院ほど医師が多くない老健ではケアチームのリーダー的な存在として活躍します。「看護職員」として、看護師と准看護師の2職種が働いています。

給与詳細 【基本給】 153,000円~ (高卒)
      170,000円~ (専門学校、大卒、大学院卒)

【資格手当】
 介護福祉士 10,000円
 理学療法士、作業療法士・言語聴覚士 30,000円
 看護師   30,000円
 ※試用期間3ヵ月の間は資格手当はありません。


採用実績校  長野保健医療大学、松本大学、新潟医療福祉大学
勤務時間・日数  ・原則シフト制
 【介護職・介護福祉士】
 日勤  8:30~17:30  早番  7:00~16:00 
 遅番 12:00~21:00  夜勤 16:00~9:00
休日・休暇  ・年間休日115日
 ・原則シフト制(週休2日制)
 ・特別休暇、リフレッシュ休暇(有給)、バースデー休暇(有給)
 ・有給休暇は1時間から取得可能(年間5日間分まで)
待遇・福利厚生  ・退職金制度(3年以上勤務後、確定拠出年金)
 ・財形預金制度
 ・事業所内託児所あり(1歳から小学校就学前まで、日額:1,520円(昼食おやつ込み))
 ・昼食補助有り
 ・特別手当 1,000円~1,500円(お盆、年末年始)
 ・扶養手当 配偶者 6,000円 子 7,000円~10,000円 (※健康保険の扶養の場合)
 ・借家手当 (諸条件有り:月25,000円)
 ・新入職員歓迎会、忘年会など
 ・当法人運営の整骨院併設型フィットネス職員割引有り。

応募情報

応募資格  【介護職】
 ・介護福祉士またはこれに準ずる資格を取得、取得予定の方
 ・無資格でも可能


 【リハビリテーション職】
 ・理学療法士、作業療法士・言語聴覚士資格をお持ちの方、取得見込みの方

 【看護職】
 ・看護師資格をお持ちの方、取得予定の方
応募方法 ・電話、FAX、メールのいずれかの方法にてご応募ください。

選考プロセス ・ご応募いただきましたら担当より
事前書類のご提出のご案内及び面接日程のご案内を電話またはメールにてご連絡させていただきます。
・面接は約40分となります。
・面接後、10日前後で選考結果の通知を発送させていただきます。
面接場所 〒381-2206
長野県長野市青木島町綱島字小中島782番地6
医療法人百藤会介護老人保健施設インターコート藤
会議室
エントリーURL https://intercourt-fuji.com/

採用担当者からのメッセージ

施設見学も随時行っております。
お気軽にお問い合わせください。
面接では多くの皆様とお会いできるのを楽しみにしております。

社風・やりがい

・人財育成に重点を置いた環境整備の構築を行っております。
・職員の平均年齢は38.6歳となっております。
・老健の仕事は多職種他連携です。自身の職域に限らず、色々な職種と関りを持ちコミュニケーション力を発揮してチームワークで仕事をチャレンジしたい方にはやりがいを感じていただける職場です。
・介護職は「介護プロフェッショナル」キャリア段位制度を導入しており自身のスキルアップを目指し、将来的にケアマネジャー、ソーシャルワーカーなども取得を目指すことで幅広く活躍できる職場環境です。
・リハビリテーション職は近年では地域と連携して健康講座を開催したり毎週介護予防教室を行うなど施設外でも活躍の場を広げております。
・看護職は医師を支えながら介護職、リハビリテーション職と連携を行い利用者様の自立支援、在宅復帰に取り組んでおります。